二重まぶた、脂肪吸引や豊胸など美容整形のことなら、金沢中央クリニックへ!

婦人科(女性器)のコンプレックスはとても深刻なものだと思います。仲の良い友人や身内にさえ相談しにくい問題です。しかし、治療は簡単で、しかも自然な形に修正できます。傷はほとんどわかりません。当然のことですが、プライバシーは完全に守られます。ぜひ、経験と知識の豊富な当院の院長にご相談ください。あなたのコンプレックスはスッキリと消え、きっと明るく前向きな毎日を送ることができます。
小陰唇の幅は、1〜1.5センチくらいが標準です。大きすぎるかどうかを確認するには、裸で鏡の前に直立の姿勢で立ってみて判断することができます。大陰唇から小陰唇がやや見える程度ならば、正常の大きさです。大きくはみ出していたり、ぶら下がっていたりする場合は、大きすぎるといえます。生まれつきの場合である他に、出産の際に小陰唇に損傷を受け、左右が不ぞろいになる場合もあります。小陰唇が肥大していると、性器を清潔に保つことが難しく、ニオイがきつくなることがあり、下着などに触れて痛いだけなく、色についても、こすれて黒くなってしまいます。自転車に乗ったり長時間のスポーツも痛みの為に十分に楽しめません。局所麻酔により痛みを伴うことなく治療できます。肥大した部分を切除縫合し、平均的な形・大きさに整えます。術後1ヶ月程度は、激しいスポーツや性行為などを控えることを除けば、日常生活にはほぼ支障がありません。
陰核周辺に皮が多く、アカが貯まって不潔になっている方が少なからずいらっしゃいます。特に小陰唇が肥大していると「陰核包茎」である確率が高くなります。この手術では、過剰な包皮部分を切除縫合し、自然な形・大きさに整えます。同時に小陰唇縮小手術を行うこともできます。激しいスポーツや性行為などを控えることを除けば、4日目にはシャワーを浴びることもでき、日常生活にはほぼ支障がありません。
不意の事故により失われてしまうことも多い処女膜ですが、膜そのものは膣内にまだ残っています。その処女膜を寄せ集め極細の糸でていねいに縫い合わせて再生します。治療時間は約30分で通院の必要はありません。本来のあるべき状態に戻す手術ですので、はじめて性行為を行った際同様の、出血や痛みを伴うことになります。手術当日からシャワーが可能で、日常生活にはほぼ支障がありません。 術後の性行為はいつでも可能です。
出産や年齢によって緩んだ括約筋。この筋肉を引き締める手術を行った後、膣内部の余分な粘膜を取り除いて縫合し入り口や内控を狭くします。この手術では大変精密な結果に加え、細菌などの感染を予防することもできます。術後は1ヶ月程度は、激しいスポーツや性行為などを控えることを除けば、日常生活にはほぼ支障がありません。
乳首がバストの中にもぐりこんでしまっている事を「陥没乳頭」といいます。見た目がよくないばかりか、不衛生になって炎症を起こす場合もあります。また授乳の時に赤ちゃんがおっぱいを吸えなくて困る場合もありますので、早め処置が好ましいでしょう。
陥没の程度の軽い方や今後、出産授乳の予定がある方も乳管を傷つけずに治療しますので授乳に影響がありません。しかしこの方法では、陥没の程度が重症の方の場合には陥没自体が治らない場合や、あるいは一時的に治っても再発してしまう場合があります。このような場合には、確実に陥没を治すために乳管を切断して治療します。乳管を切断しても治療後の見た目は自然で、授乳以外には全く問題はありません。いずれの治療法でも傷跡が目立つ心配はありません。治療時間は40〜60分です 。当日からシャワーがOKですし、入院・通院の必要もありません。
同じような悩みを抱えた方が以外とたくさんいらっしゃいます。私たちには多くの患者さんの悩みをじっくりと聞いて、ともに解決してきた実績があります。
もし、あなたが悩んでいらっしゃるならば、どうぞ一度ご相談ください。 お待ちしております。