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Q.埋没法の場合、糸が緩んだり、取れたりしてしまうと聞いたのですが…。
A.まぶたの脂肪が多い・筋肉の作用が強いなど、目の状態によっては取れてしまう可能性もあります。
Q.二重まぶたになりたいのですが、手術後どんな二重になるのか心配です。もし、気に入らない場合、元に戻すことはできますか?
A.中央クリニックの「ナチュラルクイック法」なら、出来上がりの二重のラインを手術前に鏡を見て確認できるので安心です。もしも手術後、元に戻したくなったり、ラインを変更したくなっても大丈夫。「ナチュラルクイック法」はメスを使わず髪の毛よりも細い糸で二か所留めるだけの手術ですから、簡単に修正ができます。
Q.二重にしたいと思うのですが、腫れが目立つようだとちょっと…。
A.術後の腫れは個人差はありますが、「泣きはらした翌日」のような感じです。翌日がピーク、おおまかな腫れは1週間くらいで落ち着き、その後は日が経つごとに引いてきます。
Q.プロテーゼって安全ですか?
A.鼻の手術に使用されるプロテーゼとはいわゆる「人工軟骨」ですので、安全性の高い素材です。一般の医療現場でも、ペースメーカーや人工血管、人工関節等で使用されています。もちろん、体に害もありません。
Q.ヒアルロン酸で鼻も高くできるの?
A.ヒアルロン酸で鼻を高くする事は可能です。ただ、ヒアルロン酸の場合は限界がありますので、医師とよくご相談していただいて、方法を選択していただく事をお勧めします。
Q.切らないとだめでしょうか?
A.老けて見える要因には、たるみだけでなくしわやハリ、シミ、くすみなどもあります。ヒアルロン酸やコラーゲン、ボトックス注射などでシワを改善し、フォトファイシャル、アクシダームなどの美肌治療でシミや、くすみなどを改善して若返りを図ることが可能です。タルミの度合いによってはリフトをお考え頂いた方が良い場合もございますので、ご相談下さい。
Q.バッグの種類が知りたい!
A.当院は「生理食塩水」「コヒーシブシリコン」の2種類となります。主として生理食塩水とコヒーシブシリコンのタイプが現在日本で多く使用されています。 どちらも特徴があるため、よく相談のうえ決めて下さい。
Q.中のもの(液体シリコン)が破れて体内(胸)に害はありますか?
A.使用するバッグの種類によっては漏れて体内で反応を起こすことがあります。当院で使用する「生理食塩水」や「コヒーシブシリコン」にいたっては安心して使用できるものになります。
「生理食塩水」はもともと医療目的にも点滴等で使用しておりますので漏れたときはバッグを取り出して入れ替えをするだけで大丈夫です。「コヒーシブシリコン」はシリコン自体が粘着性を持っているため漏れ、破損を生じたとしてもシリコンがバストの中から拡散することはありません。
Q.妊娠、出産、授乳に影響しませんか?
A.妊娠、出産はもちろん、授乳に関しましても乳腺に傷をつけない方法ですので、全く影響はありません。
Q.傷痕は残りますか?
A.大胸下はワキの下、乳腺下は乳輪に沿った形で切開し挿入します。
傷痕としては1カ月程で落ち着き、仕上がりとしては3カ月位が目安です。
Q.レントゲンに写りますか?
A.移ります。移ったとしても周囲に知られることや以降の治療(胸の検診含め)に対しマイナスになることはありません。
Q.術後シャワーやお風呂は平気ですか?
A.当日より、患部を避けてのシャワー浴が可能です。通常2、3日後で全身シャワー浴が可能です。入浴は抜糸後(14日目)より可能です。
Q.マッサージは必要ですか?
A.必要です。最近では「マッサージは必要なし」といわれるバッグもあるようですがどんなものでも異物が体内に入れば癒着することがあるため、マッサージは必ずご自身で毎日入念にしていただきます。通院時にマッサージをご指導いたしますのでご安心ください。
Q.「カプセル拘縮」って何ですか?
A.人工乳房を体内に入れるとその周囲に必ず膜が出来ます。これが「カプセル」です。このカプセルがまれに収縮することがあり、収縮によっては人工乳房が締め付けられバストが硬くなることがあります。この現象が「カプセル拘縮」と呼ばれるものです。 拘縮を避けるためにも上記でお答えしたようなマッサージが必要となるわけです。
Q.私は自己流でダイエットをしては、リバウンドをくり返していました。脂肪吸引をしたら二度とリバウンドしないですみますか?
A成長期を終えた脂肪細胞数は増えることも減ることもありません。太る、痩せるというのはこの脂肪細胞が大きくなる、小さくなるということです。吸引をすると、脂肪細胞数そのものが大幅に減ります。その為、吸引をした部分は太りにくい、リバウンドしにくい体質になっているのです。今までダイエットをしてもリバウンドの経験がある方には、大変効果的な治療法といえるでしょう。
Q.脂肪吸引すると、体重も減るのでしょうか?
A.脂肪は筋肉より非常に軽く、例え1か所脂肪吸引したとしても体重自体に、さほど変化はでません。あくまでラインを整える痩身治療ですので、「体重の減少」より「サイズの減少」のイメージのほうが脂肪吸引には当てはまります。
Q.脂肪吸引をして体のラインがデコボコになるとよく聞きますが……
A.皮下脂肪の表面まで吸引しすぎてしまうと可能性がありますので、当院ではバランスを考え、なおかつ丁寧に、お体の負担にならないよう、可能な限り脂肪を吸引しますので、なめらかで自然なラインを心がけていますのでご安心ください。
Q.ワキガ・多汗症の手術はよく再発すると聞きますが、本当でしょうか?
A.わきが・多汗症手術には何種類かの方法があります。その中で「再発のない確実なわきが手術」はにおいや汗の原因となる汗腺の除去がどれだけできるかにかかっています。
簡単な吸引法や超音波などでは傷跡が小さく回復も早くてよいのですが除去率が低く再発の心配があります。また、一度わきが手術をした後の再手術というのは皮膚も固くなっており非常に難しいものです。初めの手術でしっかりと汗腺を取り除くことが大切なのです。
当院ではワキガの原因を根本から取り除く治療を行っておりますので、1度手術をすれば再発する心配はありません。ただし、18歳前後の微妙なご年齢ですと、再手術の必要性なども生じてくる可能性もございますので、ワキガの状態や状況に応じてよく手術内容を理解する事が大切です。
Q.私は接客業なので、とてもワキのニオイが気になります。手術を考えているのですが、いつから仕事ができますか?
A.業務内容にもよりますが、治療後に腕を肩より上げること、重いものを持つことを控えていただいております。この2点を控えていただければ、かなりハードな業務内容でない限り翌日からのお仕事は可能です。
■「小陰唇縮小術」について
Q.「小陰唇」だけでなく「膣のゆるみも気になるんです」
A.例えば「小陰唇縮小治療」と「膣縮小治療」を同時に行うことは可能ですのでご相談ください。金沢中央クリニックでは婦人科形成だけでなく様々な美容治療を組み合わせることも可能です。
Q.小陰唇治療後に自転車はのれますか?
A.治療後、自転車等の患部にあたる乗り物などは2週間ほどは避けて下さい。
Q.シャワー浴は可能ですか?
A.シャワーは、患部を濡らさなければ当日より可能です。全身シャワー浴は3日後より可能です。
■「膣縮小術」について
Q.手術後の痛みと出血はありますか?
A.痛みは個人差によりますが意外と軽くすみます。また、女性はご出産等で痛みに強いためさほど気にならない方が多いです。出血はにじむ程度出る可能性がありますので3日ほどナプキンを当てて下さい。
Q.性行為はいつから可能ですか?
A.膣縮小後の性行為は約ひと月控えて下さい。
Q.膣縮小治療した後、元に戻ることはありますか?
A.経膣分娩をされた場合や性行為の過程で少しゆるんでくる可能性があります。
Q.膣縮小治療で感度はよくなりますか。
A.感度の個人差はありますがよくなります。特に相手(男性)にとってよいものとなるでしょう。
Q.肌のクスミやシミが気になります。エステに通 ってもなかなか薄くなりません。 何かよい方法はありませんか?
A.お顔全体にあるシミ・クスミにはケミカルピーリングが効果的です。美しく健康な肌にとってかかせない「ビタミン」や「抗酸化ビタミン」を「超音波導入法」や「イオン導入法」によってお肌に効率的に浸透させます。他に、さまざまな肌トラブルを改善できる最先端若返り法として「フォトシルクプラス」「アクシダーム」もあります。
■「ホクロ・イボ」について
Q.治療は何回くらいかかりますか?
A.1回の治療で終わる場合もありますが、状態によっては取り除くのに数回かかる場合があります。
(再照射は約1カ月後より可能です。)
Q.通院は必要ですか?
A.治療後の通院は特に必要ありませんが状態によっては経過検診が必要となる場合や、ほくろ切除術等の場合は通院が必要です。
■「入れ墨治療」
Q.入れ墨をレーザーで消すには何回くらい照射が必要ですか?
A.色や入っている深さにより回数は異なりますが、1度の照射で入れ墨治療が終了することは難しいです。月に1度レーザーを照射し、少しずつ薄く目立たなくしていく治療です。目安としては5〜10回以上(レーザーが反応しにくい色などにより回数は異なります)の回数が予想されます。
Q.治療中の痛みは?
A.輪ゴムでパチンとはじくような軽い痛みがございます。ご希望でしたら表面麻酔・局所麻酔もご用意しております。
Q.シャワー・入浴はいつからOKですか?
A.当日より、患部を避けてのシャワー・入浴は可能です。
3日後より全身シャワー、入浴は約1週間後より可能になります。
■「毛髪再生」について
Q.HARG療法は必ず毛髪再生しますか?
A.禿毛の症状は原因や経年からみても様々です。完全に毛髪が失われ頭皮が固くなっている場合は、HARGカクテルを注入しても細胞が再生しない事が多く、わずかな産毛でありましても毛髪が存在している部位が対象となります。HARG療法の2年間の検証では、産毛のはえている部位に対しては毛髪の再生が認められております。産毛から細毛、そして丈夫な毛に成長します。
Q.HARG療法は何回で効果が現れますか?
A.HARGカクテルの成長因子によって長い休止期・脱毛期から、早期成長期に移行する期間には個人差があります。あっ生えたかも!と思えるのは3回目の施術後から4回目の施術の頃が多いようです。2回目で効果を実感される方もいらっしゃいますし、6回目の施術後1ヶ月で効果が出る方もおられます。
Q.HARG療法前にパーマやカラーリングは出来ますか?
A.HARG療法ではHARGカクテルを注入しますので、パーマやカラーリングは治療開始の2週間以上前に済ませて下さい。HARG療法は1ヶ月おきに4回から6回の施術になりますので治療期間中はパーマやカラーリングは出来ません。カットは施術から3日以上空けて下さい。最終施術後2週間以上経過しましたらパーマ・カラーリングはOKです。
Q.HARG療法の施術時間はどのくらいですか?
A.HARGカクテルの注入法、施術範囲にもよりますが、注入自体は10分〜20分くらいです。施術前の消毒等も含め、トータル40分から1時間となります。
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金沢中央クリニックには、遠方の患者様も多数ご来院いただいております。
スタッフ一同、皆さまのご来院をお待ちしております。























